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以前修次郎一人旅をクリアした後、全キャラの一人旅性能考察を投稿しましたが、実はその少し後くらいにゴレム一人旅を実践してました。
結論? そうですね。しいて言うなら……
 ・超簡単 間違い無く4人の中で一番簡単。
 ・城の兵士は癒し。神の塔の兵死ほんとひで。
 ・幻のメダル取得後はほぼ消化試合。
 ・状態異常はこちらのチャンス。でも打撃は怖い。

こんなところでしょうか?
攻略の流れについては「続きを読む」からどうぞ。
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2016.09.17 Sat l ゲーム l コメント (0) トラックバック (0) l top
2日続けて「禁術と呼ばれる術」関係の記事です。
今日は一人旅におけるキャラ性能の考察になります。

とは言うもののこのゲーム、どうやら素のステータスは最終的にほぼ同じ値になるようです。
そうなると必然的にキャラ性能は固有の耐性・装備可能アイテムの性能・習得可能魔法に限られてきます。
ここではその点に絞って適当に考察。
なお、実際に一人旅でクリアしたのは修次郎だけなので実際にプレイしてみるとまた変わってくるかもしれません。
考察は続きからどうぞ。
2016.08.07 Sun l ゲーム l コメント (0) トラックバック (0) l top
某動画に触発されて7月末から始めた「禁術と呼ばれる術」の修次郎一人旅をクリアしたので適当な感想でも。



まずは一人旅系縛りプレイの常と言いますか、装備アイテム・ドーピングアイテムと言った有限なリソースを一人に割り振れる為、部分的には通常プレイよりも楽でさえありました。
特にこのゲームの場合、店売り最強装備のキリーロフシリーズが金さえあればOPイベント終了後(4人のパーティメンバーが揃うところ)にでも購入できる為、リソース集中運用によるメリットがとても大きいようです。
逆に通常プレイよりも痛いのは、何と言っても状態異常
RPGツクール95では状態異常の防止手段がキャラ個別の耐性しか無い為、どうしても状態異常魔法を使ってこないように、あるいは使われても異常にならないように祈るしか無いんですよね。
ゲームオーバー直行の麻痺と即死もさることながら、眠らされたり混乱させられたりして袋叩きにされるのもかなり痛い;;
雑魚では古甲殻虫などが、ボスではラスボス前座のフィフスが状態異常大好きくんなので困ります。

逆にラスボスや裏ボスみたいな力技系の敵はそこまで怖くなかったり……。
魔法攻撃主体の敵は魔法ダメージを90%軽減できる「幻のメダル」があれば痛くも痒くもない(むしろ回復のチャンス)ですし、打撃主体の敵もこちらより遅ければ攻撃を回避できるので致命的な損害にならなかったり。
秘術の番人とかは後半ほとんど自動戦闘で殴り勝ちしてました。



今回使った修次郎の場合、専用武器「星砕刃」の性能が非常に強力なこともあって物理で殴った方がむしろ有効だったりするケースも多いんですよね。
(2番目に強力でボスの確率ドロップなうえに対ラスボス戦でしか使えない「鬼丸國綱」が攻撃力400なのに対して、「星砕刃」は攻撃力666と言えばその強さが分かるでしょう)
クリティカルが出れば簡単に1000超えのダメージを叩き出せますw
耐性や習得魔法の関係もあって、恐らく彼こそが一番一人旅に向いたキャラなのではないでしょうか?
次の記事では一人旅をする場合のキャラ性能でも考察しようかな、と考えております。

おまけ
ゲーム終盤、これまで一度も入ったことのない空き家(魔物の巣)で自分の日記を見つけて恐怖する修次郎
いや、これ普通にホラーだってw 傍にいるポルターガイストの魔物よりもよっぽどホラーだってw

2016.08.06 Sat l ゲーム l コメント (0) トラックバック (0) l top
やる気のあるうちにやっちゃいましょう、ということで2日連続での投稿になります。
今回は魔導光帯~シェランの大森林になります。
なお、この辺りでレスレナ市街地にライトリックを連れていくと2回目のアメジストイベントが発生します。
それでは本文は続きからどうぞ。
2016.07.06 Wed l StardustBlue l コメント (0) トラックバック (0) l top
鉱山町クルガンにやってきたリヴァイバー一行。
町には帝国軍の姿こそ見えないものの、帝国軍が封印を解いてしまったモンスター「クルガンレックス」のせいで大騒動になっていた。
彼らは見事クルガンレックスを退治し、無事に高純度のイバラードを入手。

なおここのボスのクルガンレックスはあまり苦戦しませんでした。
定期的にレックスチャージで能力を上げてくるので長期戦は怖いものの、今までの連中に比べればずっとマシでしょう。
何よりイバラード装備を身に着けていれば風属性攻撃を軽減できるのが大きいかな?
そうそう、属性攻撃武器と聞くと弱点を突けるメリットよりも耐性持ちの敵に半減されるデメリットを心配する人が多いと思いますが、このゲームでは最低値保証の為に属性が付けられている為かその心配は無いようです。
なので安心して装備して大丈夫です。

さて療養中のウェインは落ち着くどころかますます状況が悪化。
そしてティサ達がフィーリの村に帰還したまさにその時、彼はヴィストとして覚醒。
まだウェインとしての意識はあるようで、最後の力を振り絞ってルアンが来る前に逃げろという彼。
だがその直後、彼は完全にヴィストと化してしまう。
ルアンの手で焼き払われるフィーリ。リヴァイバーの面々は失意のうちに王都レスレナへと退却する。


というわけで短いですが久しぶりの報告でした。
(実のところ、今回のテキストは大分前に書いて放置してたものを投稿しただけですけどねw)
ここから物語は彼がウェインなのかヴィストなのか。
また、ウェインだったとして彼を取り戻すことはできるのかという展開に突入します。
そしてそれは同時に、彼の過去に何があったのかを知る事にも……。
2016.07.06 Wed l StardustBlue l コメント (0) トラックバック (0) l top
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